排水設備工事責任技術者
下水道排水設備工事責任技術者講習
この試験は、各都道府県で実施されます。
排水設備工事の設計・施工管理を行う際に必要な資格として試験が実施されています。
排水設備工事の設計・施工管理を行う際に必要な資格として試験が実施されています。
この試験は毎年8月中旬ごろに受験受付があり(沖縄)、11月頃に試験実施しており、資格を取得し、一定基準を満たしていれば、排水設備指定工事店として参入でき、また、給水装置工事主任技術者の国家資格も取得し、一定に基準を満たしていれば、給排水指定工事店として参入することができます。
試験合格者及び責任技術者としての有効期間は5年間で、有効期間1年以内に更新講習を受けることで資格を継続することができます。
*各都道府県によって試験日及び願書の受付時期が異なりますので、取得される都道府県、又は最寄りの下水道課でご確認ください。
*各都道府県によって試験日及び願書の受付時期が異なりますので、取得される都道府県、又は最寄りの下水道課でご確認ください。
| 受験対策短期講習 | 講習回数・時間 | 料金(税別) |
|---|---|---|
| 下水道排水設備工事責任技術者 | 28H~ | 70,000円 |
※講習の回数・時間は、各個人の理解度に合わせて増える場合がございますので御了承下さい。
指定試験機関
【指定試験機関】公益社団法人 日本下水道協会
●受験資格(沖縄県参考)
●各都道府県のお問い合わせ先



