ごあいさつ
技術者の質を高め即戦力になる人材の育成を目指し、
地域社会に貢献する
「資格取得」を、会社の“力”にできていますか?
建設業界を取り巻く環境は、
人材不足・安全管理の高度化・企業評価の可視化など、
年々、「個人の努力」だけでは立ち行かない局面に入っています。
人材不足・安全管理の高度化・企業評価の可視化など、
年々、「個人の努力」だけでは立ち行かない局面に入っています。
その中で今、
施工管理技士などの国家資格を“個人任せにしない企業”が、着実に差を広げています。
施工管理技士などの国家資格を“個人任せにしない企業”が、着実に差を広げています。
資格取得は、福利厚生ではありません
経営資源です
- 有資格者が増えることで
▶ 現場の安全性・品質が安定する - 施工体制の信頼性が高まり
▶ 元請・発注者からの評価が向上する - 若手・中堅の成長実感が
▶ 定着率・採用力につながる
つまり、
**資格取得は「個人の挑戦」ではなく
「企業の競争力強化策」**なのです。
**資格取得は「個人の挑戦」ではなく
「企業の競争力強化策」**なのです。
しかし、こんな声もよく耳にします
- 一次試験までは会社で支援したが、二次は本人任せ
- 忙しさを理由に、途中で挫折してしまう
- 合格率が安定せず、投資対効果が見えにくい
「受けさせたが、結果が出ない」
これが、企業研修として最も避けたい状態です。
これが、企業研修として最も避けたい状態です。
CETMの講習が、他と決定的に違う点
株式会社CETMは、
**2001年より、生講義による“伴奏型指導”**を続けてきました。
私たちが重視しているのは、
**「一次で終わらせないこと」**です。
・一人ひとりの理解度を把握しながら進行
・二次試験を見据えた思考・記述力まで育成
・講習修了=終了、ではなく
合格までのプロセスを共に歩む
その結果、
一次から受講された方が、
二次までスムーズに合格されるケースが非常に多い
という評価をいただいています。
一次から受講された方が、
二次までスムーズに合格されるケースが非常に多い
という評価をいただいています。
「受けさせて終わり」ではなく
「結果につながる教育」
これが、CETMの講習方針です。
今後とも皆さまのご指導及びご支援を、心よりお願い申し上げます。
代表取締役社長
坂口 智美
